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【がんゲノムネット】第12章:ゲノム医療の将来Q60.Q61.Q62.Q63.Q64~講師:池田 貞勝

2023.12.8

【がんゲノムネット】第12章:ゲノム医療の将来
(現状でできることと、できないことを明確にした上で、将来の展望を述べる)

00:00:00 Q60.新しいがんゲノム検査としてどのようなものがありますか?
00:06:44 Q61.個々のゲノム情報は、薬剤の開発に生かされますか?
00:11:08 Q62.ゲノム情報を一元的に保管・管理することはなにに役立ちますか?
00:14:55 Q63.がんゲノム検査はスクリーニングや、術後再発のモニタリングに使えますか?
00:20:51 Q64.今後ゲノム医療が期待される、ゲノムの異常と分子標的薬の組み合わせがありますか?

講師:池田 貞勝
東京医科歯科大学 がん先端治療部 がんゲノム診療科

がんゲノムネットについて
https://www.cancergenomenet.jp/
「日本臨床腫瘍学会」、「日本癌学会」、「日本癌治療学会」は、がんゲノム医療の推進を目的として、2018年に「3学会合同ゲノム医療推進タスクフォース」を設立しました。 活動の一つである「社会に対する正しいがんゲノム医療の提供」の実現のために3学会からそれぞれ推薦された「がんの専門家」が、患者、患者家族、一般の方にできる限りわかりやすく説明しております。

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